Friday, October 20, 2006

リフォーム フローリング 札幌

震災直前は、なぜか『1階は、広〜いLDK 』というのが流行で、とにかく間仕切りはとってしまえ!というお客さんばかりでした。。
購入当時の重要事項説明書や売買契約書、パンフレットもご持参いただきました。
ヒステリックに「早く、はやく、ハヤク」と急き立てると見るも無残な欠陥住宅が出来上がってしまうかもしれません。。
地方公共団体によっては、耐震診断でかかる費用について助成金を出すところもあるようですので、まず、確認してみるのが良いでしょう。
 
上下の移動ではなく、水平移動の生活にシフトしたければ、土地を広げる必要が出てきます。
というのなら、自分の味方、自分の眼になってくれるプロを選任してちゃんと完成までチェックしてもらうこと。
建物完成・引渡し直後に、欠陥がわかってしまうというのもあんまりといえばあんまりなので。。
短期間の固定金利タイプの商品しかなければ、不動産購入そのものを見送りたいという方もみえます。
 
水まわりを改装しようと、数社に見積をださせたものの、金額の高いところと、低いところでかなりの差があるため、どう比較すれば良いのかわからない。
次から次へと営業担当者が持ち込んでくるラフ図面をこなすのに精一杯で、現実は、パースのアテハメに終始している。
購入物件の売主が、業者の場合、仮住まいなしに、先行入居を認めてくれる場合があります。
などと同意書または承諾書のようなものが出てくるケースがあります。

Wednesday, September 13, 2006

最良の日

今日と言う一日が最良の日であると思う人がいる。
今日と言う一日が最悪の日であると思う人がいる。

この仕事に携わってから、
ふとした時に、世の中には平凡な日常の中に、
人それぞれいろいろな出来事がおこっているんだなぁと
しみじみ想い、感じることがあります。

そして今のこの瞬間も大切にしないといけないと
考えさせられるときがありますね。

リアルビジネスとの融合

僕らが行っている事業の一つを紹介しますね。

「リクルートメイク&フォト」という女子大生・OL向けの
履歴書写真撮影サービスがあります。

これは女性が就職・転職をしようと考えたときに履歴書の写真に差別化を
図るため、プロのヘアメイクさんにフルメイクサービスをしてもらいながら
証明写真が撮影できるサービスです。

単価は1万円とややお高めのサービスです。

しかもこのサービス、かなり珍しいサービスでしてこのような形で
撮影できる場所はほとんどありません。

全国レベルのサービスで提供しているのは我々くらいです。

このサービスははっきり言ってリアルビジネスに分類されるサービスです。
しかし、利用者の多くはインターネットを利用して撮影場所を探しているのです。

つまり、リアルビジネスとインターネットマーケティングの融合で、こんな単純な
サービスでもすぐに日本一になることができるのです。

Saturday, September 09, 2006

カーナビ依存症

「カーナビ依存症」

そんな言葉があるのかどうか知りませんが、
カーナビがないと、ドコにも行けない人は身近にいませんか?

マイカーを点検に出して、
代車でお使いにでかけた人が、
1時間もあれば、往復できるはずの距離を
半日かけて戻ってきました。

代車には、カーナビがなかったト。。。。

無事帰還したその顔は、青ざめて、涙目。

Wednesday, September 06, 2006

ライダーの高齢化

ビックスクーター人気や維持費等の問題で
若者のバイク所有は特に増えなくても減ってないのではないかと
思っていましたがそうではないようですね。

世代間の価値観の違いもあるようです。
1969年以前に生まれたユーザーは
ツーリング好きでスピードや性能にこだわる。
1970年以降のユーザーはバイク=かっこいいという認識らしいです。

まさしく時代を反映している結果で面白いですよね。

それにしてもバイクユーザーが年々減っているのは寂しいことです。

Tuesday, September 05, 2006

医療の世界

競争がないことと、厚生労働省のやり方に問題があります。

最終的には、その影響は患者さんに出てくるわけで、

もっと医療の世界は改革が必要だと思いますし、

病院で働く人達自身がそう思っています。

技術はあるのですが、システム、制度の問題が必要ですね。

Monday, September 04, 2006

学生時代

学生時代、第2次起業ブームと呼ばれ、本当にたくさんの本を読みました。
僕も煽られましたよ。まだまだインターネットを正確に理解している人は
少なかったですからね。

そんな本の中でひときわ目立っていたのが大前研一さんの本でした。

「チャレンジすることに価値がある」と常々おっしゃっていた彼は、
アメリカ・ナイキの会長フィリップ・ナイトと親交が深く、当時の
メディアでは起業家育成の先陣を切っていると感じていました。

大前研一さん、憧れだったなぁ。

そんなこんなであれから10年、起業できるとは思っていましたがまさか
自分がこんな形でインターネットと関わっているとは思いませんでした。

人生って不思議なものですね。
「チャレンジすることに価値がある」今になってわかるような気がします。

Friday, September 01, 2006

キーワード実践会のすすめ

キーワード実践会とは・・・
どんな動きをする??
何が起こる??